社内SEの徒然なる日記

Liptonのスパークリングティー

■ スパークリングティー

リプトンがランチに合うお茶として、炭酸入りの紅茶飲料を発売したようです。
リプトンのスパークリングティー1

うーん、炭酸入りのお茶ねぇ。

■ 飲んでみた

商品のラベルには、「爽やかな紅茶の後ギレがランチを引き立てる、ほのかな甘さのスパークリングティーです」と書いています。
リプトンのスパークリングティー2

かなり懐疑的だったのですが、物は試しと言いますし、飲んでみました。

実際には、やや濃い目の味に炭酸が入っている感じで、爽やかとは思えませんでした。最も、リプトンのお茶って濃い目の味なので、こんなもんかと言われれば、その通りかも知れません。

あと、ランチに合うかといわれると、微妙かと。もしかすると、パン系となら合うかも知れません。

■ 後書き

全体的に批判的な論調になっていますが、味は悪くなかったでした。むしろ、結構美味しいです。

ただ、「爽やか」とか「ランチに合う」って部分に違和感を感じたって事です。まぁ、私のようなおっさんには分からないだけで、女性や若い子には、こういうのが合うのかも知れませんね。

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