社内SEの徒然なる日記

里塚温泉ゆとりに再訪(WiFiと寿司のサビ抜き)

■ 食事

里塚温泉ゆとりについては、以前にも記事にした(里塚温泉ゆとりに行ってきました!)のですが追加があったので再度書いてみました。

今回は、瓶ビールを頼んでみました。
里塚温泉ゆとり再訪 - 1

てっきり、ジョッキよりちょっと大きい瓶が出てくると思っていたのですが、普通に瓶ビール(500ml)が出てきました。
里塚温泉ゆとり再訪 - 2

今回は寿司そばのセット(980円)。1,200円で入館&1,000円までの食事付きのセットにしました。というか、受付で進めてくれたのでコレになりました。
里塚温泉ゆとり再訪 - 3

ここの寿司はワサビがキツイのです、注文時にワサビを少なくして欲しいとお願いしたら、丁度良い感じになりました。良い感じです。

ついでに、ポテトも頼みました。ここの芋はこういうのなのですね。個人的にはシューストリングポテトが好みなのですが、たまにはこういうのも良いですかね。
里塚温泉ゆとり再訪 - 4

■ WiFi

前回の訪問時に、ロビーにWiFiのアクセスキーの記述があったことを思い出しました。受付の方に確認したところ、確かに存在するそうです。

アクセスキーを写真で撮らせてもらいました。
里塚温泉ゆとり再訪 - 5

せっかく設備を持っているのに、館内では特に案内もしていないようなので、ちょっと勿体無い気がします。もっとも、わざわざWiFiを使う人も少ないでしょうから、これはこれで良いのかも知れません。

試しに、床屋で順番待ちをしている時につないでみたところ、スムーズに繋がりました。これは良いです。

ただ、電波の発信源はどこなんでしょうか。2Fの床屋では電波が強くて良い感じだったのですが、3Fの軽食コーナーでは電波が弱くて使い物になりません。結局、持参したWiFiルーターを使うことになりました。

うーむ、ちょっと惜しいなぁ。

■ 床屋

そうそう、床屋を使ってみました。カットのみなら1,000円ちょっと(1180円くらいだったか?)で、ロッカーキーの番号で精算できるので楽でいいです。

接客は、ちょっと今ひとつな感じ。店内に入っても、店員が反応しないで暫く放置されたりするので、ちょっと入りにくいかも。

散髪についても、かなりザックリいく感じ。値段のこともあるし、まぁ、そんなものだろうと思っていたので特に気を悪くすることもなかったのですが、気になる人もいるかもです。

・・・そういうのを望むなら、普通の理髪店に行くべきだと思いますしね。

■ 後書き

入館料の安さと、寿司に惹かれて時々来ています。ですが、雪が降ったら足が遠のきそうです。

基本的に閉館ギリギリまで粘るので、帰る時間が遅くなります。そうなると、暗い冬道を運転しなければならないので、ちょっと気が重いです。なので、春になるまで大人しく近場で我慢することになりそうです。

北海道(正確には札幌か?)は台風も来ないし、地震も比較的少ない。充実した店舗に交通網。かなり暮らしやすいのですが、雪だけは辛いです。これさえなければ、もっと良いんですけどね。

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